ATR半蔵門 | ランナーの聖地である皇居の周回歩道まで徒歩1分にあるコンディショニング施設(ケア・マッサージ&トレーニング)

積極的カラダメンテナンス
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身体の不具合、悩みを抱える皆様の治療・調整〔カラダメンテナンス〕をアスリートの身体のケアを担ってきたプロのトレーナーがお手伝いを致します。

スタッフ紹介:コンディショニング担当

和光 努

和光 努(わこう つとむ)

経歴

早稲田大学スポーツ科学部スポーツ医科学科卒業
花田学園日本鍼灸理療専門学校本科卒業
SEIBU Princess Rabbits アスレティック・トレーナー(2006〜)
早稲田大学ア式蹴球部女子 フィジカルコーチ(2011)
関東圏テーマパークにて、パフォーマーのコンディショニング担当(2012〜)
千葉経済大学附属高校女子ソフトボール部 アスレティック・トレーナー(2012〜)
府中東高校野球部 フィジカルトレーナー(2012〜)
ATR半蔵門トレーナー(2012〜)
パナソニック女子陸上競技部 フィジカルトレーナー(2013〜)
府中東高校ボクシング部 フィジカルトレーナー(2015〜)
拓殖大学ラグビー部 ランニングトレーナー(2016〜)

資格

日本体育協会公認アスレティック・トレーナー(JASA-AT)
全米ストレングス&コンディショニング協会認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト(CSCS)
鍼灸あん摩マッサージ指圧師
日本サッカー協会公認C級コーチ
Postural Restoration Institute® MYOKINEMATIC RESTORATION
SMART Tools® Provider

メッセージ

本屋には多数のトレーニングやエクササイズに関する書籍が並んでいます。このページをご覧になっている方は、本の写真を見ながらトレーニングをやってみたことのある方も多いのではないかと思います。
しかし、そのトレーニングを正しくできましたでしょうか?また、成果は出ましたでしょうか?
一見写真と同じ姿勢や動作を行っているようでも、ちょっとした身体の使い方で、そのトレーニングの効果は変わってきます。

部活や趣味でスポーツや運動をされている方は、コーチや指導者から身体の使い方について指導されることと思います。
しかし、コーチや指導者が求める動きをうまく表現できないことはありませんか?
人それぞれ動きの癖があるので、なかなか自分の動きを改善するのは難しいです。

私は、まずはあなたの身体の癖(十分に動かせていない関節がないか、十分に働いていない筋肉がないか、など)をチェックさせていただき、そこを的確に改善できるようにトレーニングを指導させていただきます。
あなたの「こんなことができるようになった!」をたくさん引き出せるようにサポート致します!


山田大智(やまだたいち)

山田大智(やまだたいち)

経歴

総合学園ヒューマンアカデミー スポーツカレッジ卒業
フィットネスクラブ WOW’Dチーフトレーナー(当時最年少)(2006〜2007)
フィットネスジム統括業務、スタッフトレーナー研修や顧客管理業務、外資企業への出張指導業務や外部研修を担当

フィットネスクラブ VILAX銀座店チーフトレーナー(2007〜2011)
パーソナルトレーニング最高本数を記録
全国スタッフへの後進育成を行う

フィットネスクラブ GOLD’S GYM銀座店、東中野店(2011〜2014)
パーソナルトレーニング全国最高本数を記録

パーソナルトレーナー兼ストレングストレーナーとして独立(2014〜)
都内大手フィットネスクラブや自宅出張、妊活イベントなど運動促進の啓蒙活動などを行う

学校法人松韻学園福島高校ラグビー部ストレングスコーチ(2014年〜)
同年全国大会出場

上智大学アメリカンフットボール部ストレングスコーチ(2016年〜)

資格

NSCA-CPT(全米ストレングス&コンディショニング協会認定パーソナルトレーナー)
FMS(Functional Movement System) Level 1&2
SFMA(Selective Functional Movement Assessment) Level1修了
MFA(MEDIC FIRST AID)認定 Care Plus
トライワークストレーナー

メッセージ

楽しく体を動かすことを大切にしています。
体が思い通りに動くことはとても楽しいです。
「歩くのが楽になった」、「寝起きがすっきり」、「見た目が理想に近づいた」など体を動かすことで、より良い体を感じていただけるようサポートさせていただきます。
トレーニングは奥深く、とても楽しいです。
一緒にトレーニングいかがでしょうか?

日本では「平均寿命」と「健康寿命」では10年ほど差があると言われています。
つまりその10年間は何らかの健康的な問題を抱えていることになります。
年々利便性の増す世の中で、自らの体を意識し、動き、自らの体に目を向ける時間を設けてみてはいかがでしょうか?

特に、お一人お一人の日常生活で起こり得る体の動きの癖に着目して、良いところは伸ばし、悪いところは改善しながら運動を進めていきます。
体の特徴を意識し、一緒に運動を行いましょう。

コンディショニング担当|ボディワーク担当メディカル担当